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可視光線 紫外線 赤外線 透過率、反射率、吸収率
遮蔽係数 熱貫流率(k値) 誘引阻止率
可視光線
太陽光線のうち、人間の目に見える波長領域380〜780nmの光。太陽エネルギーの約45%を占めています。この可視光線の透過率を維持することで、ガラスの透明性・採光性は保たれます。
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紫外線
太陽光線のうち、人間の目には見えない波長領域300〜380nmの光。人体への悪影響や、室内調度品の退色などの原因となります。リンテックのウインドーフィルムはほとんどすべて、この紫外線を99%以上カットします。
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赤外線
太陽光線のうち、人間の目には見えない波長領域780〜2,500nmの光。太陽エネルギーの約50%を占める熱的作用の大きい光線で、これをカットすることで断熱性を高めることができます。
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透過率、反射率、吸収率
いずれもウインドーフィルムの光学特性を示す指標です。特定領域(紫外線: 300〜380nm、可視光線: 380〜780nm、 日射: 300〜2,500nm)の光線についての、フィルムを3mm厚のフロートガラスに貼付した状態での実測値です。
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遮へい係数
3mmフロートガラスを1.00とした場合、これにフィルムを貼付した場合に室内に入り込む日射量の割合を示した値。この値が小さいほど断熱性能が優れているといえます。
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熱貫流率(k値)
3mmフロートガラスにフィルムを貼付した場合の断熱性能を表しており、ガラスの両側の温度差を1℃とした場合、 ガラス1m2について1時間当たり何キロカロリーの熱が伝わるかを示した値(単位: W/m2K)。 この値が小さいほど熱を伝えにくく、断熱性能が優れているといえます。
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誘引阻止率
日本環境動物昆虫学会、日本衛生動物学会でも発表されたフィールド試験方法である防虫試験法(オプトロン法)に基づく、フィルムの防虫効果の指標。ガラスのみの場合と比較したこの数値が大きいほど、防虫性能が優れているといえます。
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